新入社員から見た入社式

新入社員目線で、入社式についてお話したいと思います。
2026年4月1日、社会人としての第一歩を実感する一日を過ごしました。
社会人の始まりは、入社式に向けたリハーサルから始まりました。
リハーサルでは、式の流れや立ち方、挨拶のタイミングなどを確認し、
社会人としてふさわしい所作や礼儀について意識する良い機会となりました。
これまで学生として過ごしてきた私にとって、式典での振る舞いを学ぶことは新鮮であり、
緊張しながらも、身が引き締まる思いでした。
その後、入社式が行われました。
入社式では社長をはじめ、役員の皆さまから歓迎と激励のお言葉をいただき、
これからこの会社の一員として働いていくのだという実感が強く湧きました。
また、会社の理念や目標についてのお話を聞く中で、自分もその一員として責任を持って
行動していかなければならないと感じました。
同時に、新入社員として多くのことを学び、成長していきたいという気持ちも強くなりました。
入社式終了後は、新入社員研修が始まりました。
業界について、当社について、各拠点について、仕事についてなど、
より会社の理解を深める時間となりました。
一生に一度きりである社会人1日目は、緊張と期待が入り混じり、
社会人としての自覚と責任を改めて感じることができました。
これからこの会社で多くのことを学びながら、自分自身を成長させ、活躍できるよう努力していきます!


